7/27/2007

エコ2

久々の更新。

色々と書くネタはあるんだけど、写真とってないとか、スキャンしてないとかで、お預け。

ココからが本題。
いつも見てるサイトに 「なんだかなあ記事」があったので、紹介。
ココ
疑わしいエコである。
その記事内のどっか(書き込み)にも書いてあったけど、今は液晶が主流。液晶は電圧がかかってない時に黒か白かが決められているらしい。なので、黒い画面だからといって電気代セーブできてるとは限らない。

で、元記事の出どころになっているページ、いわゆるそのネタのソースというやつはどこにも検証データが見当たらない。

やるなら、液晶画面1機種につき3台用意し、メーカー毎にせめて5機種くらい集めて検証してくれないとな。話はそこからだわな。

Googleも毎度毎度いちゃもんつけられて大変だな。中の人も。

7/08/2007

アメリカの大学

先日Ivy Leagueについてちょい書いた。その時にアメリカの大学は日本ではどのように評価されているのだろうと思い調べてみた。

驚いた。(とある斡旋業者の『ランク』付け)

例えば、、、、

UCLAはUCBより上。(はぁ???)
USCはUCLAより上。(はぁ???)
Cal TechはUCLAと同等。(はぁ???)

大丈夫か?その業者。UCLAマンセーなんだな。でも、他の業者もあまり変わりなかったけど。
はぁあ。ため息でるよ。CalTechもUCLAと比べられたんじゃ浮かばれんわな。

こちらにいるとあまり上だの下だのと言うことは聞かないだけに、このように『ランク付け』を見ると拒否感が出る。好きだな日本人はレベル付けが。

エコ

先日も書いたが、私の住んでいるアパートは大学所有のアパート。なので、6月は出入りが激しい。それなりに大きな大学なので海外から来ている人も多い。で、そういう人の引越し(帰国)と言えば、もちろん、大量の不要なもの。ベッド、タンス、机、重たいデスクトップ、食器等々、数え上げたらきりがない。

ところが、こういうのは不文律と言うのだろうか。このアパートの暗黙の了解で、要らないものはゴミ箱(ダンプ)の中にいれずに、ダンプの近くに置いておく。そうすると、欲しい人はもらって行く。他人が使ったものということさえ気にしなければ、何でもそろう。ホンと驚くほど。目ぼしい物はなくなる。

今まで見た中で一番の驚きのものは、100インチもあろうかというプラズマテレビ。そのときはホント驚いた。 いや~ね、いいよ別に、いらないならさ。でも、なんだかなぁ~。

それは置いといて、うちも色々とお世話になってるしね。

ただ、わしみたいに「もったいない」性の人間には拾ってくるばっかりで、捨てられない。なんだかんだで、今、家の中に使えるPC(デスクトップ、ノートパソコン含めて)が今数えたら11台にもなってて驚いた。(笑) もちろんその内の4台は先日購入したMacBookも含めて自分のもあるから、ま、拾い物は7台か。それにしても多いわな。組み立ててないバラのも含めると15台はいきそうだ。ここから引っ越すときどうするかな。あるだけで使っていないPC。

金は貯まらんが、ゴミは貯まると。な~んかなぁ。

使えるようにして、Linuxでもいれてその辺の小学校か中学校に寄付するかな。

夏期中は

しずかだ〜〜〜〜〜。

私のいる所にきたことのある人ならわかると思うが、このアパートは私の在籍している大学の、家族専用のアパートである。家族持ちの大学院生、職員のみ入居可能。

つまり、6月を過ぎ、9月まで、非常に閑散としている。
6月で卒業して出て行く人が多く、9月に多くが入居してくる。
写真あるかなぁ、、、、ちょっと今見つかんないなぁ。
(後ほど探してここにUpします;写真Up)


車はアパートの敷地に進入不可。一応キャンパス内なので、定期的にキャンパスポリスの巡回があり、非常に安全。町自体がサンタバーバラということもあり先日のように深夜まで外で子供たちが遊んでいるということもまれではありません。結構みんなアパートのドア開けっ放しだし。

アパート自体は狭いが周りの環境を差し引いてもここよりよいところは今までですんだことが無い。

また来てね>beedama、フクザワさん。

明日は

嫁さん息子が日本から帰ってくる。
おおよそ3ヶ月ぶり、家族がそろう。
もちろん、空港まで迎えにいく。

なので、これから更新の頻度は減るはず。
ただ、デジカメも戻ってくるので、写真のUpは増えるはず(多分)。

7/07/2007

Koreあ

韓国。

この辺を読んであなたはどう思う。
ここ1
ここ2

両方ともあまりに有名なWebサイトか。
もし知らないなら、今、知れ、日本人なら知る義務がある。

カラシニコフ銃 (AK-47)

知らないなら、今、知れ。

「人類史上最も人を殺した兵器」とも、「小さな大量破壊兵器」ともいわれている、ロシア製のアサルトライフル。地雷よりももっと人を殺している兵器。

この世の中、一度出てしまえば、なくなることなんてないだろうな。なくなってくれと言っても。目を背けたくなる現実も知る義務があるのでは。何もできない。だが、知らない人に教えることはできる。

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7月8日追加更新;
朝日新聞で、カラシニコフ銃の60周年を知ったから記事にした。